Plofile プロフィール

竹部徳真(Tokuma Takebe) 木工作家

Concept コンセプト

“木が生きた時間や歴史”を表現する。樹齢数百年の山口県木アカマツを素材として、灯り「零れ日」を主に制作。独自の轆轤技術で、大径木から 2〜3mmという極限の薄さで削り出す。松の油と薄く削り出す技術、年輪を側面に木取りをすることで、木が生きた時間や歴史を透け出す自然の紅色の木目で視覚化させている。

1987

2010

2011・2012

2013

2014

2015

2016

2017

2018

その他、展示多数。

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